今日は午後から出張。
出張先での勤務が終わったのは、勤務時間を少しだけオーバーした結構早い時刻。
普段の勤務先なら残務などをするパターンなのですが、あいにく(^_^)v出張先にいるので残務整理は不可能。
そこで仕方なく(^_^;)夕刻トレーニングに出発しました。
目的地は男山ロングコース。
今日は夜間に用事があるので車で出勤。
勤務終了後に八幡市まで車で行って、そして車をとある駐車場に駐車。
そこからウオーキングを開始しました。


本日のウオーキング歩数、約4,000歩。

2006年6月1日(木)



八幡市着。
男山の東側のこの道は、かつて高野山へ向かう参拝道となっていました。



安居(あんご)橋着。



安居橋西詰めにある歌碑。



速歩で飛行神社着。
しかし門は閉まっていました。



境内に展示してあるジェット機のエンジン。
門の外からでもよく見えます。



神応寺を目指します。



神応寺山門着。
ここからは入らずに山門前通過。



航海記念塔着。



航海記念塔の説明。



杉山谷不動尊境内へ。



「日本一高い橋脚」と言われる男山ケーブルの橋脚が見えてきました。



うっそうとした緑の中に、どっしりと立つ男山ケーブル橋脚。



「男山橋梁」の文字が。



杉山谷不動尊に参拝。



更に標高を上げます。



神応寺着。
この鐘の中に顔を入れて願い事を言うと、声の大きさに比例して願い事がかなうご利益が大きくなるとか。
鐘の下には、足場となる床机(しょうぎ)が置いてありました。



神応寺を後に。



男山ケーブルの線路が見えてきました。



「八幡たけくらぶ」の皆さんの作品。
ペンキが塗られて、作品がより精悍になっていました。
これはカマキリクンです。



カニどんもペンキを塗ってもらって元気そう!



「エジソンの竹」を見ながら標高を更に上げます。



八幡市最高点着。



二等三角点の標識。



三角点。



国分寺跡を「示す石碑。
こんな場所に国分寺があったなんて!
何度この石碑を見ても驚きます。



八幡市最高点から標高をドンドン下げます。
男山レクレーションセンター前の「金明孟宗竹」。
しっかし・・・・・。
竹ってイネ科だったんですね。(@_@;)



この竹が「黄金の竹」と言われる金明孟宗竹。



石清水八幡宮方面へ。
少し速足ならこの半分の時間、およそ5分以内です。



「走上り」コースとの分岐。



石碑が。



石清水八幡宮着。
エジソン記念碑前へ。



境内を散策。



拝殿へ。



参拝完了。



展望台へ向かいます。



とっても静かな境内。



展望台へ。



展望台から見る風景。



風景の説明看板。



男山ケーブル山上駅へ。
ケーブルカーが運転中!



ケーブルカー到着。



男山ケーブル山上駅を後にして標高を更に下げます。



ドンドン下山。



下山完了!
次は「男塚」へ。



頼風塚(男塚)の説明。



生涯を共にできる伴侶にめぐり合えたことの幸せを感じながらこの説明を読みました。
それにしても・・・・・。
男と女。
昔から色々とあったんですねえ。



ひっそりとたたずむ頼風塚。



頼風塚を見守る石灯籠。



夕刻トレを完了!
夜間に用事がある場所までやって来ました。
そこには、おいしそうな食用にできる木の実が!
おいしそうだけれど、それ以上にうこの木の実の美しさがすばらしいと感じました。








勤務終了後の夕刻トレーニング。
行くことができる場所は限定されるものの、四季折々の美しい自然は例え同じ場所であっても一刻と言えども同じ表情ではありません。
行ったことがあまりない場所に行くのも当然いいけれど、何度も行っている場所に季節や時間を変えて行く。
あるいは例え同じような条件であっても同じ場所に行く。
それらは全て「素晴らしい体験ができる」ってことでは同じ。
遠くに行くのもいいけれど、近場も素敵です!


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